アクセス

周辺地図








海南店

和歌山県海南市船尾398-10
TEL.073-482-5696


アクセス

自動車の場合

阪和自動車道海南出口から車で10分
和歌山マリーナシティ近隣


周辺ガイド

○○○公園写真

和歌山マリーナシティ(当ホテルより車で約5分2キロ)

和歌山県和歌山市毛見沖の和歌山湾にある人工島。1994年(平成6年)に開催された世界リゾート博に合わせて、松下興産(当時)によって作られた。人工島には、テーマパークの「ポルトヨーロッパ」「ロイヤルパインズホテル」などの施設があるほか、リゾートマンションも建設されている。また、島内のヨット倶楽部は、「マリーナシティ海の駅」として国土交通省より海の駅の登録を受けている。


○○○祭りイメージ

紀三井寺(当ホテルより車で約11分約4キロ)

寺号は詳しくは紀三井山金剛宝寺護国院と称し、宗教法人としての公称は「護国院」であるが、古くから「紀三井寺」の名で知られる。宗派はもと真言宗山階派に属したが、1948年に独立して救世観音宗総本山を名乗る。本尊は十一面観音で、西国三十三所観音霊場の第2番札所である。


○○○海浜公園写真

和歌山城(当ホテルより車で約17分約9キロ)

和歌山城は、天正13年(1585)に紀州を平定した豊臣秀吉が弟の秀長に築城させたのが始まりです。その築城を担当したのが、築城の名人藤堂高虎(とうどうたかとら)でした。
まず、秀長の城代として桑山重晴(くわやましげはる)が入り、慶長5年(1600)には、関ヶ原の戦いで功をたてた浅野幸長(あさのよしなが)が入城。
そして、元和5年(1619)には徳川家康の第10男・頼宣(よりのぶ)が入城し、紀州55万5千石の城となり、以来、水戸・尾張と並び、徳川御三家のひとつとして、長い歴史を刻んできました。
和歌山城の石垣には、紀州特産の青石(緑泥片岩)が多く使われ、たしかに和歌山に来たことを実感させてくれます。
天守閣に登れば、和歌山市街が見渡せ、紀ノ川がゆったり流れているのがよくわかります。まずここで和歌山市全体を頭に入れて、観光を始めるのもひとつの方法かも。


片男波海水浴場(当ホテルより車で約14分6キロ)

歴史のある片男波にできた総延長1,200mの人工海浜。白砂の浜,青い海,青い空,降り注ぐ太陽のひかりに加えて白壁のモダンなビーチハウスが雰囲気を盛り上げ,海水浴期間には数十万の人々で賑わいます。まさに真夏のホットスポットといえます。

 


高野山(当ホテルより車で約1時間40分約60キロ)

和歌山県伊都郡高野町にある標高約1,000m前後の山々の総称。平安時代の弘仁10年(819年)頃より弘法大師空海が修行の場として開いた高野山真言宗、ひいては比叡山と並び日本仏教における聖地である。現在は「壇上伽藍」と呼ばれる根本道場を中心とする宗教都市を形成している。山内の寺院数は高野山真言宗総本山金剛峯寺(山号は高野山)をはじめ117か寺に及び、その約半数が宿坊を兼ねている。平成16年(2004年)7月7日、高野山町石道と山内の6つの建造物が熊野、吉野・大峯と共に『紀伊山地の霊場と参詣道』としてユネスコの世界遺産に登録された。

 


白浜アドベンチャーワールド(当ホテルより車で約1時間20分75キロ)

「人間(ひと)と動物と自然とのふれあい」をテーマに全世代の方が楽しめる動物ふれあいテーマパーク。パンダファミリーに会える「パンダランド」、陸の動物が暮らす「サファリワールド」、海の動物パフォーマンスをご覧いただける「マリンワールド」、遊園地の乗り物が楽しめる「プレイゾーン」など、動物たちとの出会い、ふれあい、感動が待っています。