アクセス

周辺地図






ビル外観


NEO桜宮添

大阪市都島区中野町1-13-24
TEL.06-6358-6161

 


アクセス


電車の場合

JR大阪環状線桜宮駅から徒歩9分


自動車の場合

阪神高速環状線南森町出口から車で9分


周辺ガイド

○○○公園写真

天神祭り(当店から車で約3分1.5キロ)

天神祭は大阪天満宮が鎮座した2年後の天暦5年(951年)6月1日より始まったとされている。この時の祭事は大川より神鉾を流して、流れ着いた場所に祭場を設けて、その祭場で禊払いを行うというものであった。これが鉾流神事の元となり、その祭場に船で奉迎したことが船渡御の起源となっていると伝えられている。


○○○祭りイメージ

造幣局・桜の通り抜け(当ホテルより徒歩で約9分約1キロ)

大阪市北区の大川(旧淀川)沿いにある本局には、約120品種、約400本の桜が植えられている。本局のあった土地はもともと藤堂家の大坂屋敷があり、同家の植栽していたサクラの樹木が造幣局にも引き継がれた。造幣局長であった遠藤謹助が「役人だけが花見をしていてはいけない」と1883年(明治16年)から一般にも開花したサクラを公開することになったのが始まり。


○○○海浜公園写真

大阪城(当ホテルより車で約6分約1、5キロ)

通称「太閤さんのお城」とも呼ばれているが、1959年(昭和34年)の大阪城総合学術調査において、城跡に現存する櫓や石垣などは徳川氏、江戸幕府によるものであることが分かっている。大坂城は、上町台地の北端に位置する。かつて、この地のすぐ北の台地下には淀川の本流が流れる天然の要害であり、またこの淀川を上ると京都に繋がる交通の要衝でもあった。元々古墳時代の古墳があったと言われ、戦国時代末期から安土桃山時代初期には石山本願寺があったが、1580年(天正8年)に石山合戦で焼失した。石山合戦終了後、織田信長の命令で丹羽長秀に預けられ、後に四国攻めを準備していた津田信澄が布陣したこともあったが、信澄は本能寺の変の際に、丹羽長秀に討たれた。その後、清州会議で池田恒興に与えられるも、ただちに美濃へ国替えとなり、秀吉によって領有された。そして秀吉によって大坂城が築かれ、豊臣氏の居城および豊臣政権の本拠地となったが、大坂夏の陣で豊臣氏の滅亡とともに焼失した。徳川政権は豊臣氏築造のものに高さ数メートルの盛り土をして縄張を改め再建した。その後、江戸幕府が大坂城代を置くなど近畿地方、および西日本支配の拠点となった。姫路城、熊本城と共に日本三名城の一つに数えられている。現在は幕末期の櫓や門などが現存し、城跡は国の特別史跡に指定されている。昭和初期に復興された天守は登録有形文化財になっている。


あべのハルカス(当ホテルより車で約15分8キロ)

地上60階建て、高さ300mで、日本で最も高い超高層ビルであると同時に、日本初の「スーパートール」(高層ビル・都市居住協議会=CTBUHの基準による300m以上の超高層建築物)である。また、日本国内の構造物としては東京スカイツリー(634m)、東京タワー(332.6m)に次ぐ3番目の高さ(西日本で最も高く、全国においても東京23区以外で最も高い)である。なお、CTBUH基準では居住構造物のみを「建築物」と定義しているため、電波塔である東京スカイツリーや東京タワーは「スーパートール」にはあたらない。


ユニバーサルスタジオジャパン(当ホテルより車で22分16キロ)

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、2001年3月31日にオープンし、ゲストの期待と想像を遥かに上回る興奮と感動のライドやショーのアトラクションで、ハリウッド映画の世界を余すところなく体験できる。




海遊館(当ホテルより車で19分13キロ)

世界最大の海「太平洋」を表現した深さ9m、最大長34m、水量5400tの大水槽をはじめとする14の水槽で、自然環境を再現した世界最大級の水族館。大水槽「太平洋」では、全長4m以上ものジンベエザメ、大型のサメやエイ、アジなどの回遊魚、ハタの仲間が悠然と泳ぐ姿を見ることができる。「魚のとおりぬけ・アクアゲート」や、透き通った命の世界「ふあふあクラゲ館」などを含め、620種もの生物を飼育展示し、生命の尊さや地球環境の大切さを伝えている。「新体感エリア」には、アクリルパネルによる仕切りを極限まで減らした水槽があり、アザラシやペンギンを間近で見たり、タッチングプールでサメやエイに触ることもできる。